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05月10日例会

◆点鐘

◆ソング

「君が代」
「御坊ロータリーの歌」

◆出席名誉会員
地庵省吾君

◆ビジター
なし

◆ゲスト  
公開例会へご出席の皆様

◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古久保泰男
皆さん、こんにちは。
本日は会員卓話で公開例会になっております。
卓話は家永信彦先生です。
後程の卓話楽しみにしております。
又、名誉会員の地庵省吾君が久しぶりにお見えです、
ようこそいらっしゃいました。
本日は、10連休中に「平成」から「令和」に変わり、
新しい時代が幕開けした事と、

悲しいお知らせがあります。
皆さんには既報済みですが、
会員の古久保恭一さんが4月21日にお亡くなりになり、
23日お通夜・24日告別式が営われました。
御坊ロータリーに入会され、
44年6ヵ月、奉仕活動に専念され功績を多く残されておられます。
お写真を週報に掲載させて頂き、
ご冥福をお祈り申し上げます。
以上、告知とさせて頂きます。

◆黙祷・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
 本日、故古久保恭一君のご冥福をお祈りして、
黙祷を捧げます。
皆様、御起立下さい。
また、故古久保恭一君の次女の西本有亜様がご挨拶にお越しです。
奥様の古久保聡子様からもお手紙を頂いておりますので、
後程、代読させて頂きます。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
1.本日5月10日(金)より3週連続で、
公開例会となっております。
本日の公開例会にお越しの皆様、ごゆっくりして行って下さい。
お帰りの際には、御坊RC創立65周年の記念品の紙飛行機をお持ち帰り下さい。
・5月10日(金)
家永信彦先生「予防接種の話」
・5月17日(金)
小池亮博先生「最新歯科治療について」
・5月24日(金)
湯川美佳様「作曲家と巡るピアノ名曲の旅」
2.本日のアクトの例会について
3.例会変更1件
(御坊東RC 29日→29日・30日の親睦旅行に変更)

◆ 委員会報告
◎ロータリー情報広報渉外委員会・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治

2018-19年度第2回家庭集会について

***プログラム***
◆公開例会「予防接種の話」
…………………………………………家永信彦会員

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~同好会だより~
◆ 書道同好会(明倫会)
・4月例会作品
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・5月例会のお知らせ
5月14日(火)、28日(火)19:30~21:00
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04月19日例会

◆点鐘
◆ソング

「四つのテスト」
◆出席名誉会員・ビジター  
なし
◆ゲスト
野村圭佑様(堀河屋野村)
◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古久保泰男
皆さん、こんにちは。
本日のゲスト・コメンテーターは野村圭佑様です。
後程の卓話を楽しみにしております。

被害金額51億円、被害面積8200ha、
海道と青森、秋田県を除く、
全都府県で平成28年度に発生したイノシシによる農作物被害の統計で、
高齢化が進む中、山間地域では、農業断念の引き金にもなっている。
和歌山県も78%が山林で深刻な問題になっております。
ドローン等を使った撃退方法を、
NPO法人・次世代エネルギー研究所と和高専とで研究中で、
良い結果が出せれば良いのですが。                                                                                            
以上、告知とさせて頂きます。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
1.本日例会終了後、理事役員会を行いますので、よろしくお願い致します。
2.お手元に、親睦旅行の請求書をお配りしていますので、お支払いをよろしくお願い致します。
3.今期の報告書提出のお願いを、各委員長の皆さんのお手元にお配りしています。
5月末を目途にご提出下さい。
(今年度の事業がまだ終了していない委員会につきましては、事務局にお知らせ下さい。)
4例会変更なし

◆次年度幹事報告……………………………平野恵一
・21日、地区協議会がありますので、よろしくお願い致します。
・次年度計画書を、5月末までにご提出をお願い致します。
・クラブ協議会・新旧引継を6月21日に予定しておりますので、よろしくお願い致します。

◆2019-2020年度のための地区研修・協議会
【日時】4月21日(日)
全体協議会10:00~11:40
部門別協議会12:50~14:00
全体協議会14:20~16:00
【場所】和歌山大学

***プログラム***
◆「麹の話」……………………………野村圭佑様(堀河屋野村)
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創業は元禄元年。
当時はまだ回船問屋だった先祖が、
お得意先様への手土産用に、
醤油や徑山寺味噌をつくっていたのがいつしか本業に。
以来300年余、18代(本業になってからは14代)にわたって、
堀河屋の味を受け継いできました。
かたくなに昔ながらの「手麹」とよばれる仕法を守り、現在も、手造り一筋。
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04月12日例会

◆点鐘
◆ソング

「四つのテスト」
◆出席名誉会員・ビジター  
なし
◆ゲスト
山地昇様
◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古久保泰男
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皆さん、こんにちは。
本日のゲスト・スピーカーは、山路昇様です。
後程の卓話を楽しみにしております。
生涯現役社会を迎え、定年を見据えて、
セカンドキャリアとして起業を選ぶ中高年が多くなってきている様です。
中小企業白書によると、
12年に起業した人のうち、60歳以上の割合は32.4%で、
1992年の14.2%から2倍以上に増えた様です。
どんな動機で起業するのかでは、60歳以上で最も多いのは、
「仕事の経験・知識や資格を生かしたかった」31.8%
「社会の役に立つ仕事がしたかった」14.8%
「収入を増やしたかった」13.6%
「自分の技術やアイデアを事業化したかった」11.4%
「自由に仕事がしたかった」8.0%
ただ、「豊富な経験や知識が強みになるが、生半可な気持ちでは継続が難しい。
得意で好きなことを選ぶなど、
身の丈にあった業務内容や仕事量にとどめておかないと、
長く働くことはできない」と指摘されています。 
以上、告知とさせて頂きます。

◆ 幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
1.本日のゲストの山地様よりお土産と、
先日の親睦旅行のお土産も頂いています。
2.先日の親睦旅行にご参加の皆様ありがとうございました。
親睦委員長の谷口君はじめ親睦活動委員の皆様には大変お世話になりました。
「大々神楽の御祈祷」をして頂き、
和田金のすき焼きを堪能させて頂き、記念品を頂きました。
3.御坊RACの例会について
4例会変更1件(御坊東RC4/17→4/20)

◆お知らせ……………………………………永楽務
松てるわ広場オープニングイベントのご案内

***プログラム***
◆「パイロット職に従事して」
………………………山地 昇様(元日本航空機長)

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【一般的な話題として】

1.パイロットになるには…。
航空大学校へ入学する、
自社養成パイロットとして航空会社(JAL・ANA等)に採用される、
またはパイロット養成コースを持つ大学(法政・東海大等)への進学。
個人的に飛行学校(八尾空港)で取得する。

1.パイロットに必要な資質は…、英語力はどの程度必要か…。
自転車に乗ることができれば誰でも可能性はある。あとは、努力次第。

1.パイロットに必要な資格は…。
機種毎に資格取得が必要。
航空機の操縦に必要な資格は、
副操縦士は事業用操縦士、
機長は定期運送用操縦士証明、
それに加え計器飛行証明、航空無線通信士、
路線資格航空身体検査(半年毎)、
また、国際線の運航には、英語能力証明が必要である。

1.パイロットの訓練、機長になるまでには…。
副操縦士、機長になるまで絶えず訓練・試験がある。
又なった後もパイロットをやめるまで訓練・試験が続く。

1.パイロットの勤務態様(勤務時間・休日等)は…。
勤務時間は担当する路線によって異なる。
例えば一ヶ月の間に国際線(日本-ヨーロッパ)で
3~4往復と国内線で3日程度の乗務となり、
休日は10日程度、不規則な生活になる。

1.パイロットの健康診断(身体検査)は…。
半年毎に身体検査がありクリアーしないと、操縦できない。
従って、健康(体調)管理が非常に大事である。

1.旅客機が当地上空を飛行しているのをよく見かけますが、
飛行ルートなのでしょうか?

御坊に飛行機用無線アンテナがあり、
伊丹空港や関西空港の到着ルートになっています。
そのため御坊の上空を飛ぶことが多いです。

【個人的な話題として】
1.パイロットのやりがい、魅力は…。
非常に難しい状況で無事着陸できたときの達成感等。

1.パイロットの苦労は…。
常に最高のフライトを提供できるように、最も基本となる体調管理が大変なこと。

1.全フライトの離発着回数、飛行時間は…
離発着回数は4095回。飛行時間は18958時間です。

1.離発着した空港(国内・海外)は各何箇所位ですか…
国内、海外空港を合わせて55空港です。

1.一番印象に残っている空港は何処ですか、その理由は…
昔の香港空港(山側からの着陸が大変難しいため)

1.乗務経験の中でヒヤリハットしたことは…。
特にありません。

1.一番印象(思い出)に残る、又記念すべきフライトは…
1993年、当時の宮沢喜一首相が
アセアン諸国訪問時に機長として操縦したこと等
(*当時まだ、政府専用機がなかったため)

1.UFOに会ったことはありますか…。
一度見てみたいと夜間飛行では目を凝らし夜空を見ていましたが、
残念ながら一度も見たことはありませんでした。

1.自動車の運転と飛行機の操縦、どちらが大変でしょうか…。
自動車も飛行機も大変ですが、
やはり飛行機の方が大きさやスピードが全く違うため、
飛行機の方がはるかに大変です。

【その他】
・着陸時は乗客のためできるだけソフトランディングすることを心掛けるが
天候等の状況により、判断する。
・時差ボケの解消方法は特効薬はなく、
人それぞれであるが、
適度な運動(ゴルフ等)をするようにしている。

04月05日例会

◆点鐘
◆ソング

「君が代」
「御坊ロータリーの歌」
◆出席名誉会員
なし
◆ビジター
平松一彦君(有田2000ロータリークラブ)
◆ゲスト
なし
◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古久保泰男
皆さん、こんにちは。本日のビジターは有田RCの平松一彦様で、
会員卓話は原谷一君です、
後程の卓話を楽しみにしております。

新元号が発表されましたが、
元号は「令和」で未来に開かれた元号である様に感じます。
4月で終わりを迎えようとしています、
「平成」は災害に見舞われた時代でありました。
自然の脅威に、どう向き合うかを問う30年でした。
3年6月「普賢岳」に始まり、
7年1月の「阪神・淡路大震災」では、
高速道路等の倒壊や大規模な火災の発生、
死者は6400人を超えました。
又、ボランテアや住民同士の「共助」が注目される契機ともなりました。
23年3月「東日本大震災」では、
当時高い確率で発生が予想されていましたが、
想像をはるかに超える津波が発生し死者は20000人を超えました。
最近では30年7月の「西日本豪雨」では、
死者237人で、平成年度43件も災害に見舞われました。
どれも教訓として受け入れ、
新年号は災害に打ち勝ち「共に生きる」を目指す「元号」としたいものです。
以上、告知とさせて頂きます。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
1.4月7日(日)の親睦旅行にご参加の皆さんは、
バスが06:30に出発ですので、よろしくお願い致します。
(集合場所:市役所前)伊勢神宮の正式参拝には、
スーツ・ネクタイ・ジャケット着用でお願い致します。
2.本日の御坊RAC4月第一例会について
【時間】19:30~食事、20:00~例会
【場所】御坊商工会館3F小会議室
【内容】「お米について」(アクター中君による会員卓話)
【出席】薗さん
*アクトの4月第2例会は、
4月14日(日)の煙樹ヶ浜元の脇の海岸清掃活動の予定です。(午前中の予定)
3.野村浚一さんの奥様がお亡くなりになりました。
4.例会変更なし

◆次年度幹事報告……………………………平野恵一
4月21日(日)の地区協議会のお知らせ
【時間】地区協議会9:30~16:00
【場所】和歌山大学

◆委員会報告
◎青少年奉仕委員会…………………………薗富美子

ライラのお知らせ
【期間】5月3日(金)~5月5日(日)2泊3日
【場所】和歌山市立 青少年国際交流センター
【テーマ】「食育・命のたいせつさ」

***プログラム***
◆「民間による公的医療制度の補完について」
……………………………原谷 一会員(会員卓話)

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1.平成期における生命保険業界でのおもな出来事
・平成元年~平成3年(1989年~1992年)
バブル崩壊前夜 機関投資家としての「ザ・セイホ」
・平成8年(1996年)
生損保の相互参入(子会社形態)
・平成9年(1997年)以降数年間
生保各社の破たん相次ぐ
・平成13年(2001年)
銀行等の窓口における生命保険の販売開始(銀行窓販)
・平成17年(2005年)
生保各社での保険金等の不払い問題が発覚
・平成22年(2010年)
「保険法」の施工
・平成24年(2012年)
生命保険料控除に「介護・医療」に関する枠が加わる

2.民間による公的医療制度の補完について(1)公的医療制度の現状について
(2)民間による公的医療制度の補完について

【参考】同時期のおもな出来事
平成元年~平成3年/東西ドイツ統一 湾岸戦争
平成8年/アトランタ五輪 有森裕子銅メダル
平成9年/消費税8%へ引き上げ
平成13年/アメリカ同時多発テロ
平成17年/JR福知山線脱線事故
平成22年/小惑星探査機「はやぶさ」帰還
平成24年/京大の山中教授ノーベル賞受賞

03月29日例会

◆点鐘
◆ソング
「奉仕の理想」
◆出席名誉会員・ビジター
なし
◆ゲスト
阿野千里様

◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古久保泰男
皆さん、こんにちは。
本日のゲスト・スピーカーは、阿野千里様です。
後程の卓話を楽しみにしております。
無料・定額で温かい食事や居場所の「子供食堂」が急増し、
民間団体初調査で2286カ所、年100万人利用されているとの事です。

近年、特に急増している理由として、
「子供の貧困対策として、何か出来ないかと考えている人が多い」としていますが、
厚生労働省(2015)によれば、
「子供の貧困率」は7人に1人で(13.9%)となっており、
戦後ならまだしも急増しているとは情けないことではあります。
地区でごたごたしていますが、
ロータリーとしてやるべき事があるのではないでしょうか。
ロータリーとして少しでも手を差し伸べたいところではあります。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
1.本日例会終了後、理事役員会を行います。
2.御坊アクトクラブ花見例会について
3.例会変更なし

◆次年度幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平野恵一
2019-2020年度編成表とスケジュール表の報告

◆委員会報告
◎プログラム委員会…………………………平野恵一

次回の卓話についての質問用紙をお配りしています。
ご記入をお願い致します。

◎姉妹クラブ委員会・財団委員会
…………姉妹クラブ委員長:野村義夫・財団委員長:玉置昭悟

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・平成31年3月30日、福島県白河市より、
安珍念仏踊り保存会会長を永年お勤めされた、、
故野崎たつえ氏(平成31年1月13日没)のご長女が道成寺を訪問、
故人のご供養の席に故人と親交のあった玉置俊久氏とともに、
御坊RCからもクラブ員2名が参列した。

・玉置俊久氏からの御礼状
「白河の野崎さんの件、誠にお世話になりました。
今日本宮からの帰路福田勇さんにお会い出来ました。
涙を流しての話になりました。
両方の思いが通じたのでしょう。
今回の旅で一番印象に残った瞬間でした。
御礼まで。」

***プログラム***
◆「今こそ子どもたちに命の尊さを
~心肺蘇生法教育を学校に定着させるためには」
……………………………………………阿野千里様

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【緊急時対応の体制作り】
事故や傷病者が発生した時は、
そこにいた誰もが救急処置を施せるのが望ましい。
一人ででも出来る心肺蘇生法を私達は救急法講習会で指導しているが、
一人で一つの命を救うことは、そうたやすくない。
そこで、多人数の協力を得て、
役割が重ならないように手分けして、
同時進行で緊急体制に従って救助できるように練習することが、
緊急時の対応として重要であり、その訓練が望まれる。
単に心肺蘇生を指導するのみにとどめるのではなく、
もしも、この学校で、緊急事態が発生した時に、
その場に居合わせた誰もが人命救助に携わり
稼働していくことの出来る体制づくりが学校には求められる。(略)

【野次馬づくりの教育】
教室などで発作などにより倒れた生徒が発生した場合や、
家族で兄弟が大きな怪我をした時など、
指導者や親は、「あっちに行っていなさい。」「さわっちゃダメ。」「離れて。」と
子ども達に言ってないだろうか。(略)
これらの方法は、指導者や親としては責任ある行動だと思われがちだが、
指導された生徒や子どもの立場で考えると、
「君には助ける能力がない。
君が助けることで、傷病者はマイナスになる。」と感じてしまう。(略)
緊急時に一人一人は非力でも
誰もが自然に協力し合い安全に確実な救助が行えるよう、
その場に居合わせた人々を上手くコントロールし、
多人数で協力して救助する方法を、
幼少期から一貫して指導することが大切である。

【自分の心の中にある壁】
(略)医療関係者であれば勿論であるが、
命に関わる事態となった時、心情や心の中の差別や区別を全てなくし、
人道的に、公平に中立な立場で、
人を分け隔てすることなく救うべきである。こ
れらの壁を取り除く教育が大切である。

【無関心な社会】
(略)近年においては他人に対して非常に無関心であり、
人の痛みを感じ得ないのかと錯覚してしまうほどの凶悪で無残な事件が頻発している。
今こそ教育で命の大切さを教えるべきである。

【救助の際の心得】
①事故防止
②自分自身の安全確保
③正しい手当
A.疾病者に触れなくても出来る手当
・大声で事故を知らせる。救急車を呼ぶ。
・AEDを持ってくる。協力者を呼ぶ。
・観察を続ける。時刻、時間を記録または記憶する。
・声や仕草で傷病者や家族、関係者を勇気づける。
・事故現場の整理(道路上なら交通整理)、環境改善をはかる。救急車を現場まで誘導(案内)する。
・全体の安全管理(現場付近の全ての人々)とその他の事故等の確認。
B.傷病者に触れてする手当
・止血、保温、CPR、傷の手当て
・AEDのパットの装着
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~同好会だより~
◆書道同好会
・3月例会作品
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・4月例会のお知らせ
4月9日(火)・23日(火)19:30~21:00


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