01月25日(金)例会


◆点鐘
◆ソング
◆ゲスト紹介・ビジター紹介

なし
◆御坊RC会長告知……………………………家永信彦
みなさん今日は。本日のプラグラムは年男による今年の抱負発表です。
次期会長の野村義夫さん、池田先生後ほどよろしくお願いいたします。
楽しみにしています。

さてこの一週間はいろいろな出来事がありました。
まず当地でもインフルエンザの流行が本格化し
近隣の各学校で学級閉鎖・学年閉鎖が報告され、
いよいよ本格的流行シーズンが到来しました。

毎年決まってやって来る招かれざる客ではありますが、
医療側としては、予防接種をし、迅速診断キットと特効薬を準備し、
万全の体制でお迎えできる世の中になったのはありがたい限りです。
これら対インフルエンザ三種の神器のお陰で以前に比べ
ずいぶん対応が楽になりました。
表現が適切かどうかわかりませんが、
安心してインフルエンザ(いわゆる季節型インフルエンザに限ってですが)に
罹患できる時代の到来は昔を知る者にとって感慨深いものがあります。

いずれガンについても早期診断、早期治療により
同じような対応が出来る時代が来ると予想されますが、
そうなった時、人生の終盤でなかなかお迎えがきてくれないジレンマを
どう克服するか大きな課題が待ち受けています。

次の話題ですが大相撲の一時代を築いた
元横綱大鵬の納谷幸喜さんがお亡くなりになりました。
栃錦・若乃花の栃若時代から柏戸・大鵬の柏鵬時代にかけては
丁度私の小・中学生時代と重なり、普及し始めたテレビのお陰もあって、
大相撲を楽しんだ思い出があります。

特に大鵬の負けない強さが今も印象に残っています。
余り強いのでいつ負けるのかが楽しみでテレビを見ていました。
その頃巨人・大鵬・卵焼きという言葉が
流布したことを知っている方も多いと思います。
但しそんな中、関西の片隅で、
阪神・柏戸・ゆで卵を好きな子どももいたことを付け加えておきます。

しかしながら先日テレビで、大鵬さんは巨人と一緒にされるのを嫌がったこと、
血液運搬車を寄贈され今も70台全国各地で
大鵬号として活躍されている事を知りました。
そこで修正し阪神・柏鵬・ゆで卵としたいと思います。

そして3番目の話題ですが、
1月16日~19日にかけナイジェリアのイナメナスという場所で、
国際天然ガスプラント建設に従事していた日本人(日揮の従業員)がテロに巻き込まれました。
21日に日本人7名、8カ国37名の死亡をアルジェリア政府が発表。
その後日本人犠牲者は9名が確認され、
あと1名が消息不明となっています。
亡くなられた方々が遠く祖国とはなれた
北アフリカに赴任された動機は様々でしょうが、
自分の持っている技術をかの地の経済発展に
貢献したいとの思いを持っておられた方もいたのではないでしょうか。
誠に残念なことです。
冥福をお祈りしますと言う言葉が
虚しく聞こえてしまうほどの不条理な死に方です。
この事件は田中作次RI会長が提唱している
今年度のRIのテーマ「奉仕を通じて平和を」の理念に
全く相反するものですが
理念・理想と現実のギャップの落差に愕然とします。

◆幹事報告……………………………副幹事・丸山信仁
①本日、理事役員会を行いますので、理事・役員の方はお残り下さい。
②ロータリー財団べネファクター表彰
・べネファクター
家永信彦君・山﨑正昭君
・認証状
池田明彦君・坂井誠治君・上西好子さん…PHF2
川瀬和男君・狩谷典男君…PHF3

◆委員会報告
◎姉妹クラブ委員会……………………………丸山信仁

白河訪問について
◎情報委員会……………………………………岡本恒男
ロータリーの友1月号のP.18~19に、新しいロータリーの目的について載っています。

***プログラム***
◆年男の「今年の抱負」
・池田明彦
・野村義夫
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01月18日(金)


◆点鐘
◆ソング

「御坊ロータリーの歌」

◆ゲスト紹介・ビジター紹介

なし

◆御坊RC会長告知………………………………家永信彦

みなさん今日は。1月もはや中旬となり、お屠蘇気分もとれ
いよいよ普段の生活リズムが戻ってこられたのではないでしょうか。
年明けと共にこの地方でもインフルエンザの流行期に入った様です。
御注意下さい。

さて先ず良いニュースをお伝えします。
岡田先生の書の作品が、書道専門誌に選者の講評とともに掲載されました。
上西さんによりますと絶賛に近い講評であるとのことです。
岡田先生おめでとうございます。
ゴルフのみならず書道でも能力を発揮されていることに敬意を表したいと思います。

次に残念なニュースですが、福原健三さんが12月一杯で退会されることになりました。
退会のご意向をご存じの方も多かったと思いますが、
私は親睦委員長の時、副委員長として随分と助けて頂いた思いがあり大変淋しい限りです。(略)

◆幹事報告……………………………副幹事・丸山信仁
①本日のアクト例会は移動例会(スポーツ例会)です。
 場所:大成中学校体育館

◆委員会報告
◎親睦活動委員会…………………………………小竹伸和
第三例会の御祝いは次週行いますので、よろしくお願い致します。
◎社会奉仕委員会…………………………………丸山初美
書き損じハガキ・切手・使用済切手etc.の収集にご協力お願いします。
◎姉妹クラブ委員会………………………………丸山信仁
3月福島ツアーについて

***プログラム***
◆会長・幹事による年頭所感
・家永信彦会長

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(略)この話は私の恩師の受け売りであることを初めにお断りしておきます。
新年を迎えると一つ年をとった気がします。
数え年を使っていた時代の名残でしょうか。
一方「満年齢」では誕生日が来て一つ年をとりますから、
私は年に2回年をとる経験をするのです。

皆様もご存知ですが、
わが国では長い間「数え年」で年齢を計算してきました。
明治になって満年齢を採用するよう法令が出されたようですが、
実際に満年齢が使われ出したのは戦後からです。

この年齢になるとなるべく年はとりたくないので満年齢の方がありがたいのですが、
数え年の年齢計算にも捨て難い意味が込められていると私の恩師が仰っています。
その意味は数え年ではオギャーと生まれた赤ちゃんが
母親の胎内にいた時間が計算に入っているというのです。

母親の中にいる時間は十月十日(とつきとうか)ですが、
この間に何が行われるかというと、
卵子と精子が合体し新たな生命体ができ、
細胞分裂を繰り返しながら、
次第に設計図に従った個体が形成されてゆきます。
ヒトはヒト、猿は猿、犬は犬はというように。

即ち個体発生は系統発生を辿るといわれます。
極論しますと、この地球上に生命が生まれて約40億年とも言われますが、
我々ヒトの場合もこの十月十日で一気に進化の過程をやり遂げる訳です。
遺伝子という設計図があるから当然と思われるかもしれませんが、
時間的空間的に合目的に殆ど間違わずにそれをやり遂げる不思議さ、
神秘さを感じられずにはいられません。

満年齢はこの胎内での40億年という
気の遠くなるような時間をかけ
単細胞から進化してきた系統発生を辿る
生命の歴史を切り捨てている訳です。

オギャーと産声を上げた赤ちゃんはヒト年齢としては1歳弱であり、
更にその背後には約40億年の生物進化の歴史が刻み込まれていると言えるのです。

私も今年数えで68歳という年齢になりますが
やはり40億年前の生命の発生から進化レースのランナーの一人でもある訳です。

従って自分の祖先を40億年辿ってゆくと必ず行き着く処がある筈です。
40億年前まではとても辿れませんが、
私はお酒が飲めない体質のお陰で2万年位前には、
莫大な数のご先祖様のお一人がどの辺りに住んでいたのか
おおよその見当がつくようになりました。

先日酒に弱い人の話をしましたが、
本来人間はお酒が飲めるように出来ていたのですが、
ある時(今から2万年以上前)と推定されているのですが
神様が一人の人間にあるいたずらをしました。

それは皆さんご承知のように
アルコールが代謝分解してできる毒性の強いアセトアルデヒドを分解し
酢酸という物質に変えるアセトアルデヒド脱水素酵素2の設計図
つまり遺伝子をいじったのです。

元々進化して新人つまり我々がホモサピエンスになった時は
みんな平等にこのアセトアルデヒド脱水素酵素2を保有していたと考えられています。
その方が生存に都合が良かったからでしょう。
アセトアルデヒド脱水素酵素2は517個のアミノ酸からなる
たんぱく質(499個のアミノ酸と記述している本もあり)ですが
その487番目のアミノ酸であるグルタミン酸が
リジンというアミノ酸に置き換わると、全く働かなくなります。

その際の遺伝子変異はグルタミン酸をコードする
塩基配列GAAがリジンをコードするAAAに変わったものです。

このようにたった一つの塩基の変化がお酒を飲めない人間を作ってしまった訳です。
この変異は人間の生存にとって幸い致命的なものではなかったらしく、
一人の人間から次々と受け継がれることになります。
この遺伝子変異を持った人間の分布を世界中で調べたところ、
ヨーロッパ人やアフリカ人には殆ど見られず、
中国南部を中心とした極東アジアの地域に多く、
そこから離れると徐々に保有率が下がると言われています。

我が日本列島にもこの遺伝子変異を持った人間を含む集団が過去に移り住んだようで、
私のように全く飲めない人間あるいは余り強くない人間が存在します。

物の本によりますと、このアセトアルデヒド脱水素酵素の遺伝子は
それぞれ父親と母親からのそれぞれの2本セットで持っていて、
正常を2つ持つ人は50%強、1つの人は40%弱、変異型2つの人は10%弱との説があります。

つまり日本人はお酒が強い人、あまり強くない人、
全く飲めない人が上記の比率で存在します。
日本人のアセトアルデヒド脱水素酵素2の変異遺伝子保有率は、
突然変異発祥の地と推測される中国南部に次いで高いとされています。

そして興味深いことに、日本列島の中でもその保有率に地域差があることです。
九州南部、四国南部、東北地方で低く、
一方近畿地方を中心に、中部日本で高い傾向があり、
日本民族成立2重構造仮説(つまり縄文人の住んでいたところに、
大陸から水稲耕作をもたらした弥生人が入って来て
混血が行われ現在の日本人を形成した)と
ピッタリ符合する結果となっています。

話が少し横にそれましたが、
何を言いたいかといいますと、
想像、憶測ではなく我々の命はずっと繋がっている一つの証拠を
このアセトアルデヒド脱水素酵素の遺伝子変異が
示してくれているのではないかと思います。

今の科学技術では40億年前までは遡れませんが、
最近分子生物学的手法を使って研究する分子人類学が
飛躍的に進んでいるようです。

分子人類学では母性遺伝とされるミトコンドリアDNAを解析し
興味深い研究結果が発表されています。

最近の説では我々ホモサピエンスは約10~20万年前にアフリカで生まれ、
6~7万年前にアフリカを出て世界中に広がったこと、
我々日本人の祖先が日本列島に到達するまでの
主な経路が東南アジア、東アジアにあることが示されています。

つまり先程私の祖先の一人は中国南部出身といいましたが、
更にその人のルーツを辿るとアフリカに辿り着く筈です。
結局ミトコンドリアDNAが語るところによりますと「人類みな兄弟」となります。

そしてヒトの赤ちゃんは
このような人類の長い旅も含めた人類の進化ないし変遷の過程を
母体内の十月十日で辿り、
その設計図である遺伝子の総和として生まれ出ることになります。

考えてみれば命の不思議さ、神秘さと同時にかけがえのなさを感じます。
生命に対する想像力をかきたててくれるこの貴重な約1年を
満年齢は切り捨ててしまっているというのは言い過ぎでしょうか。

幸い日本の風習の中に未だ数え年の習慣が残っていますが、
お正月が来れば「冥土の旅の一里塚」などと言わずに、
十月十日の胎内生活を想起し、
人類の進化の旅に思いを巡らせては如何でしょうか。

・原均幹事

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~同好会だより~
◆創生吟社
・№45.睦月句会(1月15日)
兼題:初、寒、冬、雑詠
耳底に去年の音ある今年かな………ヨシオ
うたた寝も小用も仕事着ぶくれて…ヨシオ
裾さばきの音に色あり初詣…………のり子
野地蔵や寒さにあぐね目をつぶる…のり子
言霊の知覧の跡に寒椿…………………好女
窓拭きの背中ほっこり年用意…………千寿
群青の海を横目に冬の旅………………初美
年賀状二枚となりぬ戦友会………………峻
冬ざるる自家中毒をくり返し…………静女
山入れば熟れ渋柿に惚ける鳥…………眞玄
小盃に残る口紅春正月…………………邑人
・№46.如月句会のお知らせ
2月4日、兼題は春支度、牡蠣、蠟梅、ほか
投句締切は1月28日、投句歓迎します。担当:上西好花

01月11日(金)3クラブ合同新年初例会

★3クラブ合同新年初例会
御坊RC-2898回例会
御坊南RC-第1789回例会
御坊東RC-第794回例会

◆点鐘

◆ソング

「君が代」「一月一日」

◆ゲスト紹介

ミスみやこ姫・中島寛菜さん
御坊RAC会長・廣瀬将行君
御坊RC名誉会員・中野賢一君

◆ビジター紹介

なし

◆御坊RC会長告知……………………………家永信彦

みなさん明けましておめでとうございます。
ゲストの名誉会員の中野さんようこそいらしゃいました。
お元気なお姿を拝見すると、
こちらも元気をいただけるように思います。
ありがとうございます。

またミス宮子姫に見事選出された中島さん
ようこそいらしゃいました。
おめでたい新年例会に花を添えていただきありがとうございます。
またRACの廣瀬会長御苦労さまです。

さて新年を迎え、RC2012-2013年度も折り返し点となりましたが、
先ずは3クラブ全ての会員の皆様方、さらにRACの皆様に、
半年間のご協力に対し御礼申し上げます。

お陰様で昨年9月9日の3クラブ合同青少年健全育成事業は、
日高川町復興支援の思い込めて行われたこともあり、
大変意義のある事業ができたのではと考えています。

そしてその成功の裏には企画、立案、計画、実行の各段階で
3クラブの協力連携があったことを強調したいと思います。

担当者の皆様は言いたいことはいろいろあったでしょうが
黙々と笑顔で取り組まれロータリアンかくあるべしとの姿を見せていただきました。

私は感銘を覚えるとともに貴重な勉強をさせていただきました。
合同事業を提案された御坊南RCの塩路哲英会長、
開催場の確保その他地元と折衝していただいた
御坊東RC龍田安廣会長に、改めて御礼申しあげます。

次に後半期の合同事業として今年4月に
4クラブ合同国際海岸クリーンナップ計画が予定されています。
ご承知の通り昨年9月30日に予定されていた同事業が
悪天候のため中止を余儀なくされました。

2012-2013年度は辰年で始まり巳年で終わることから
竜頭蛇尾の年度であることを暗示されている気もしますが、
そんなことにならないよう是非次回は開催できるよう念願しています。
担当者の次年度幹事でもある小柳環境保全委員長にはご苦労様ですが
準備に加え小竹八幡様に天候祈願もしておいていただければと思います。(略)

◆乾杯……………………御坊RC直前会長・岡本恒男
平成25年の正月第一例会を無事開催できましたこと、
皆様と御祝いしたいと思います。
今年一年景気が上向きになることを祈念して、
そして会員の皆さんとご家族のご健勝とご健康を祈念して乾杯!
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◆幹事報告……………………………副幹事・丸山信仁

①泉南RCが、2012年12月21日第2000回例会をもって、
RI細則第3.010.節により、RI脱会されました。
②本日20:00より、御坊RACの今期初例会を行います。
③例会変更なし

◆委員会報告
◎国際奉仕委員会………………………………江端清司

3月23日・24日福島ツアーについて
◎姉妹クラブ委員会……………………………丸山信仁
3月23日・24日福島ツアーについて

***プログラム***
◆新年挨拶
・中島寛菜さん(ミス宮子姫)
 
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明けましておめでとうございます。
今日はこのような会に呼んでいただいてありがとうございます。
又何かイベントなどありましたら、
声を掛けていただければ嬉しいです。
今年も宜しくお願い致します。

・御坊RC…………………………………家永信彦会長

私共御坊RCは来年創立60周年を迎えます。
60年と申しますと人間でいう還暦であります。
その記念すべき年の次年度会長は野村義夫さんで、
なんと奇しくも今年還暦を迎えられます。
御坊RC創立とほぼ同時に産声をあげられ、
お父上がチャーターメンバーのお一人でもあることから
野村次期会長の人生はRCと共にありと言って過言ではなく、
まさに御坊RCの申し子のような方であり、
60周年度の会長として最もふさわしい方です。
そしてその会長を支える幹事には
先ほど述べましたように小柳義也さんが就任されます。

このお二人は大変有能な方々ですから
素晴しい年度になるものと推測いたしますが、
それも皆様方のご協力があってこそでございます。
どうか御坊南RCの皆様、御坊東RCの皆様、
ご協力のほどよろしくお願いいたします。

それと我がクラブにとって大変喜ばしいことがありました。
すでにご存知の方も多いと思いますが、
次次年度会長に我がクラブ初の女性会長となる
小池庸子先生が就任されることに決まりました。
ご本人もやる気満々のご様子ですからどうか御期待下さい。
以上新年に当たり御坊RCの次年度、
次次年度の人事につきご報告させていただくと共に
皆様方の絶大なるご支援を重ねてお願いする次第です。

それと60周年に関連しもう一言付け加えさせていただきますと、
創立は昭和29年(1954年)にチャーターメンバー25名で発足しましたが、
残念ながらただお二人の例外をのぞき皆様既に鬼籍に入られています。
そのただお二人の人の例外の内のお一人が
今日ゲストでご出席の中野賢一さんであります。
まさに御坊RCの生き証人といってよいかと思います。
新年例会にこの様な方に出席いただけたことは
クラブにとっても大変おめでたい事で改めて感謝申し上げます。
中野さんにはいつまでもお元気でクラブを見守って頂きたくお願い申し上げます。

さて今年は十二支でいうと巳年ですが、
私は苦手なものがいくつかありまして特に苦手なのが実は蛇です。
正月以来苦手な蛇の姿を大分見せていただきましたが、
実物ではなく、イラストや絵でほっとしています。
初詣では山道で巳様に出会わないように先ずお願いしました。
巳年にあやかり何か自身の心構えを述べなくてはと考えて、
ちょっと調べたところ蛇は脱皮するもの、
冬眠することから、成長するとか、復活する縁起ものであり、
また巳は包と類似の漢字で頭と胴体の区別がはっきりしない胎児を表し
これも劇的に成長する意味が込められているようです。

この年になって脱皮と申しましても大した進歩は望めませんが、
昨日より今日、今日より明日と
少しでも違う自分作りを意識しながら日々を過ごしたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。

・御坊南RC………………………………塩路哲英会長
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・御坊東RC………………………………龍田安廣会長
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・御坊RAC………………………………廣瀬將行会長
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プロフィール

御坊ロータリークラブ

Author:御坊ロータリークラブ
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