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04月27日例会

◆ 点鐘
◆ ソング

 「奉仕の理想」
◆ビジター・ゲスト 
なし
◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治
皆さん今日は。今日の卓話は久々の会員卓話で、
神社検定試験2級を取得されている狩谷典男さんの「神社あれこれ」、
狩谷さん楽しみにいて居ります、どうぞ宜しくお願いします。

先日、22日の日曜日、和歌山大学で開催された地区協議会へ参加をして参りました。
会場は基礎教育棟で行われましたが
、本会議場が2会場に分かれ、なんと700人が参加したそうです。
去年の10月に行われた、今期の地区大会でも700人位でした。
もちろん会場に入れないと言う条件も在ったと思いますが、
今回多くの会員が参加された様です。
部門別協議会では私は情報規定部門に参加さして貰いました。
その中で、中心的な事は来年の2019年4月にシカゴで、
3年目ごとに開催される、国際ロータリーの立法機関である、規定審議会が開かれ、
地区代表530人位と投票権を持たない議員を含め700人位の出席者で開かれるそうです。
この規定審議会で通ると、5月に変わった処の連絡が来て、
7月の年度始め(永楽新会長)からロータリーの標準定款が変わるそうです。
又、この規定審議会に出されるであろう「有田ロータリークラブ」からの決議案で
国連総会(国際連合)でも全会一致で採択されたSDGsの17項目と
ロータリー財団の重点分野が多くの共通点が有るので大いに推進して行こうという内容です。
後で狩谷さんの卓話を控えていますので、
この辺で告知を終わります

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小池正幸
1.本日例会終了後、理事役員会を行いますので、よろしくお願い致します。
2.米山梅吉記念館寄付金について
3.「ダメゼッタイ」普及運動について
4.中学生職場体験学習実施に伴う協力について
5.次週5月4日は、休会となります。
6.例会変更なし

◆委員会報告
なし

***プログラム***
◆「神社あれこれ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・狩谷典男(会員卓話)

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・神社のことに関心を持ったきっかけ・ご朱印
・神社の格

近代社格制度 別表神社
・和歌山県人の気質 神社の数
神さまと仏さま、神仏分離令 
合祀政策
・賽銭箱、鈴、禊
・沖縄の神社事情、紀州との結びつき
・八幡神社とは
・神さまに無視されないためには

何を祈ればよいか。

~同好会だより~
◆書道同好会(明倫会)
・4月例会作品
2018-0427-002.jpg

・5月例会のお知らせ
5月8日(火)・22日(火)19:30~21:00

04月20日

◆点鐘
◆ソング

「奉仕の理想」
◆ビジター
 なし
◆ゲスト
藤田一希様(PC LIFE PARTNER)
藤川崇様(和歌山県危機管理監)
守脇真司様(和歌山県危機管理局)

◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治
皆さんこんにちは。
ゲスト・スピーカーの和歌山県危機管理監の藤川崇様、
又、守脇真司様、ようこそいらっしゃいました。ありがとうございます。
後程の卓話「和歌山県の防災について」を楽しみにしております。
又、藤田一希様、2回目の例会へのご参加、ありがとうございます。
でも、藤田君と呼べるように早く早く入会の手続きをお願いしたいと思います。
よろしくお願いします。

先週の土曜日、日曜日と、飛騨の高山へ親睦旅行に15名で行って参りました。
天気予報では、土曜日曜と60%、80%の全国的に雨模様の中を、敢行してきました。
が、結果は素晴らしい親睦旅行でした。
桜よし、祭りよしで、夜の雨だけは天気予報通りで夜祭りは中止になりましたが、
丁度、満開の桜で、川沿いの桜吹雪を満喫しまして、
旅館近くの御旅所で3台の屋台による「からくり奉納」を間近に見ることが出来、
人形の変わり身の早さには驚かされました。

又、高山市は、伝建地区(伝統的建造物群保存地区)の国指定が
昭和54年と早くから取り入れ、
江戸時代の町並み保存が広範囲で出来ています、
あんなに広い範囲で出来ているとは思いませんでした。

漆のお店に入ってみましたが、
「春慶塗り」が、最近は職人が少ないと言われていましたが、
安い値段で数多く並んでいました。
「海南とはだいぶ違うな」と思われました。

翌日は「屋台の曳揃え」、祭行列の「御巡幸」、
太鼓、カネ、笛、法被姿、時代衣装獅子、の行列が高山の町を練り歩いておりました。
人力車に乗り、公家さんのような衣装をした方も見られましたが、
たぶん「日枝神社の宮司さんだろう」ということでした。
あの天気予報の中で、雨が降らなかったのは、
さすが薗親睦委員長、塩路副委員長の「徳のなせる技」と思います。
補助委員の丸山さん、永楽さんを含め、大変お世話になりました。
ありがとうございました。
告知を終わります。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小池正幸
1.ローターアクト例会のお知らせ
2.例会変更なし

◆委員会報告
◎親睦活動委員会・・・・・・・・・・・・・副委員長:塩路信人

 親睦旅行「飛騨高山山王祭見学」、小京都の風情で、
楽しく充実した、素晴らしい旅行でした。

***プログラム***
◆「和歌山県の防災」について
・・・・・・・・・・・・・・・・・藤川崇様(和歌山県危機管理監)

2018-0420-002.jpg


◎危機管理の基本的な考え方
人命救助→早期復興、スピード、人・モノあらゆる資源を総動員
◎津波から「逃げ切る!」
支援対策プログラム
「津波から住民の命を救い、死者をゼロとする」
◎東日本大震災後すぐに県が取り組んだ対策
・避難場所の見直しと安全レベルの設定
・ところてん方式による備蓄
・災害に備えた情報伝達の多重化
・災害時緊急起動支援隊の創設
・水門・樋門の遠隔化、自動化等
◎大規模建築物や住宅の耐震化促進
◎地域防災力の向上―自主防災組織の結成・活動促進

04月13日例会

◆点鐘
◆ソング

「花の街」
◆ビジター
なし
◆ゲスト
藤田一希様(PC LIFE PARTNER)
榎本義清様(和歌山災害救助犬協会理事長)
◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治
皆さんこんにちは。
ゲストの藤田一希さんようこそいらっしゃいました。
近々ご入会頂けるそうで大変嬉しく思っております。
今日は例会の様子を見てリラックスして頂きたいと思います。
又、ゲストの榎本義清様、
災害救助犬を連れてのお話をして頂けるそうで、よろしくお願いします。

昨日、シルバーの朝食会を変更しまして、
10時から「スナック真心」でカラオケ例会を挙行致しました。
参加者は5名で地庵省吾さん、塩路良一さん、南RCの柿木さん、
同じく南RCの真心のママ古谷さんと私の5名でした。
南RCの坂口工務店さん、東RCの雑賀さん、
松本さん等も参加の予定だったらしいのですが、
5人になってしまいました。

その時の話で、「シルバーを今後どうしようか?」ということになりまして、
「辞めるのはいつでも出来るけどなあ、
出来るだけ出席をして貰えないかなあ」…。
シルバー同好会は今、委員会から外れて同好会となりまして、
以前は中心的存在の中野賢一さん、
野村俊一さん等が出席されて賑やかだったそうですが、
最近は出席されていないようです。
私も参加させて頂いた時は、
中川藤吉さん等にも、姉妹クラブの白川RC、シンガポールウエストRC、
又、解消したホノルルイーストRC等の
姉妹クラブ締結までのエピソードを教えて頂きました。
私はすぐ忘れるのですが、
先輩方は本当に良く覚えていて、教えて下さいます。
今のRCの取り組みには、今までの歴史も必要かと思います。
時間が出来る方は、シルバー同好会朝食会に参加をされて
先輩諸氏のお話を聞いて頂きたいと思います。
告知を終わります。

◆幹事代理報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・副幹事:永楽務
1.ローターアクト例会のお知らせ
【日時】4月20日(金)19:30~
【場所】御坊商工会館3F小会議室
【内容】小竹伸和君卓話
2.例会変更なし

◆委員会報告
◎親睦活動委員会・・・・・・・・・・・・・・・委員長:薗富美子

親睦旅行について
明日4月14日(土)~15日(日)
行先:飛騨高山
◎米山記念奨学生地区委員・・・・・・・・・・・・・・・永楽務
4月8日に和歌山のダイワロイネットホテルにて、
2018~19年度米山記念奨学生の入学式に参加してきました。
2640地区には9ヵ国から総勢17名の奨学生が入学しました。
奨学生のオリエンテーション、入学式、懇親会と参加し、
各国の学生達と会話しましたが、
驚いたことに学生達の共通語が日本語でした。
又、彼らのお国事情に始まり、
どうして日本の国で勉強したいのか等々、質問したのですが、
話を聞いて、改めて日本の国、人柄の素晴らしさに気づかされました。
米山記念奨学生の新年度は既にスタート致しました。


◆親睦旅行

【日時】2018年4月14日、15日
【場所】飛騨高山山王祭見学
【参加者】会員家族 15名
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本陣平野屋別館
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からくり屋台
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三番叟・石橋台・龍神台(写真左から)

***プログラム***
◆「災害救助犬」について
榎本義清様(特定非営利活動法人和歌山災害救助犬協会理事長)

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【活動の目的と内容】
災害時などに遭難者や行方不明者に対して、
災害救助犬を使い捜索活動を行い早期発見し、
人命救助を行うことを主たる目的とし、
人命救助のための捜索活動・災害救助犬の育成活動や、
犬を通してのセラピードッグ育成活動・犬とのふれあい活動を行い、
社会貢献に寄与することを目指している。
【活動報告・状況について】・平成19年7月 新潟県中越沖地震
・平成23年3月
東日本大震災
・平成23年9月
台風12号紀伊半島大水害
・平成28年4月
熊本地震
*上記災害時に瓦礫の中に人がいないか等、
人を見つけるために「災害救助犬」が活躍。
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04月06日例会

◆点鐘
◆ソング

「君が代」
「御坊ロータリーの歌」
◆ビジター
なし
◆ゲスト
中村裕一様(和歌山県会議員)

◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治
皆さんこんにちは、ゲストの中村県議ようこそいらっしゃいました、
ありがとうございます。
後程の卓話、「最近の県情勢について」を楽しみにしております、
よろしく お願いします。


昨日、新聞を見ていますと、「映画老人と海」が
20年ぶりに再公開されることになったと書いてあるのです、
気になって読んでみると、
ヘミングウェイの「老人と海」の舞台はメキシコ湾で、
新聞に載っていた映画「老人と海」は、
日本の台湾に一番近い與邦国島が舞台でした。
ヘミングウェイの「老人と海」をヒントに、
1990年に與邦国島でカジキマグロを追いかける、
当時82歳だった伝説の漁師、糸数繁さんの長編記録映画だそうです。

アメリカのジャン・ユンカーマン監督が2年間をかけて、
糸数繁さん所有の6m位の小舟サバニに一緒に乗って、
実際に1年に及ぶ不漁に苦しみ、
ついに大物を仕留める、
その一部始終を取り続けたそうです。

伝説の漁師・糸数繁さんは寡黙な方で、
ほとんど喋らないそうですが、
待望の釣果があった晩に、
仲間の爪弾く三線に合わせて照れ臭そうに踊った。
カメラはその至福の顔を捉えていたそうです。

20年前の上映中に、
糸数繁さんはカジキマグロを追いかけていたであろう海で亡くなられたそうです。
今も変わらない與邦国島の自然と、
島の笑顔に癒されたい方はぜひご鑑賞下さいとの事です。
私も是非観てみたいと思います。
告知を終わります。

*公式ホームページ 映画老人と海
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http://rojintoumi.asia/production/

◆ 幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小池正幸
1.アクトの本日の花見例会について。
2.例会変更なし

◆委員会報告
◎ロータリー財団委員会・・・・・・・・・・・委員長:塩路良一

寄付金のお願いについて

***プログラム***
◆最近の県政について
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中村裕一様

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2つの危機「南海地震」と「人口減少」

*「南海トラフ地震」
・30年以内に70~80%の発生確率→次の瞬間かも?
・M8~9の巨大地震で最大震度7強
・人的被害想定 全国で死者32万人
(和歌山県約8万人)
・防災の原則は「自らの命は自ら守る」(自助)

*「人口減少」
・和歌山県の人口 現在約95万人
→2040年予測約72万人
・人口減少対策として「観光振興」・「農林水産業の振興」
観光産業は地方創生の切り札
独自の食文化、農水産物

03月30日例会

◆点鐘
◆ソング

「この広い野原いっぱい」
◆ビジター
平松一彦君(有田2000RC)
◆ゲスト
高木浩一様
(元和歌山高専副校長・次世代エネルギー研究所理事長)

◆会長告知・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・坂井誠治
皆さんこんにちは。ビジターの平松さん、
ゲストの高木浩一様ようこそいらっしゃいました。
高木様には、後程の卓話「『なぜ』を解明する経験」、
楽しみにしております。
よろしくお願い致します。

本日は、告知で何をお話ししようかと思いながらですが、
3日前に高齢者運転講習会の受講案内が来まして、
ああ、もうこんな年になったんやなあ、と思い知らされました。
そんな時に、昨日、次期会長の古久保さんと
白浜空港へ行って来たのですが、
「坂井さん、あんたタフやなあ」と言ってくれまして、
自分では最近めっきり体力が落ちたと思っていたのですが、
考えてみると、昨日は45km位運転をしました。
京都の宇治へ行って来まして、
御坊から白浜往復です。
別に疲れたとも思わないし、
自宅に帰ってからの缶ビールが美味しかった位ですね。
本当にいつも続けていることは
体力も能力もあまり落ちないで維持出来るものなんですね、
意味はいろいろあるかと思いますが、
続けていくということは、大事なことかもしれません。

昨日はもうひとつ、エレクトの古久保さんを見直しました。
顔の広さというかネットがあります。
今日の高木先生もエレクトからの紹介ですし。
又、白浜でお逢いした方が素晴らしい、
水野さんというまだお若くて40代後半の方ですが、
物腰が柔らかくて、決めるときはずばっと決める、
そんなかんじの方でした。
そういう方をお知り合いにもてるということは、
古久保エレクトの御人徳だと思います。
来期も楽しみにしています。
告知を終わります。

◆幹事報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小池正幸
1.アクト4月第1例会(移動例会)のお知らせ
2.次週例会終了後、理事役員会を行います。
議題のある方、またご欠席の方は、事務局までお知らせ下さい。
3.例会変更なし

◆委員会報告
◎青少年奉仕委員会・・・・・・・・・・・・・委員長・玉置幸史
ライラについて
◎地区青少年交換委員会・・・・・・・・・・委員・田中博章
報告
◎親睦活動委員会・・・・・・・・・・・・・・・・・委員・野村義夫
4月14日、15日の親睦旅行キャンセルがあり、
少し空きができましたので、希望の方は申し出て下さい
◆次年度幹事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宮所忠喜
2018-2019年度 の編成表案を各人のテーブルの上に置いていますのでご高覧ください。

***プログラム***
◆“なぜ”を解明する経験
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・高木浩一様
(元和歌山高専副校長・次世代エネルギー研究所理事長)

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1)私が経験した"なぜ"を解明するプロセスについて
1.考えるきっかけとなる問題点を見つける
→2.解決のための作業仮説を立てる
→3.実証実験を繰り返す(3年間をめどに)
→4.結論が得られれば学会発表や論文にまとめる。
"なぜ"を解明するプロセスのサイクルをうまく回すために
は経験としての疑似体験と実体験が必要。
疑似体験の具体例として学校での学び、
専門家の講演、文献検索、ネット検索など。

また幾つかの人間力も必要。
例えば失敗と考えない楽天性、
諦めない心、何度でもチャレンジするしつこさ、
人との交流による人的ネットワークの構築、
素早く楽しんで実行する力などである。

2)次世代エネルギー研究所で取り組んでいる事例の紹介
我が国のワサビの三大産地として
静岡県静岡市、長野県安曇野市、島根県益田市が知られている。
静岡県の真妻ワサビのルーツは
印南町の真妻(印南町川又)である。
(昭和33年静岡地方を襲った水害でワサビの耕作地が流失したため、
印南町真妻から苗を昭和35年に静岡県に移植した)
真妻ワサビの品質は極上であるが、
現在印南町真妻の栽培農家は一軒だけであり、
地域の活性化のために、
なんとか水耕栽培ができないかと取り組んでいる。
先ず疑似体験として専門家の話を聞き、
実体験としてキノコ栽培工場で
2016年2月からキノコ栽培とのコラボで真妻ワサビの苗を栽培した。

利点は温度コントロールのエネルギーの節約(半減)、キ
ノコから出るCO₂を利用可能の2点である。
そこで栽培した苗を8ヶ月目に真妻で自然に帰し
水耕栽培ボックス内で成長させた。
次のステップとして目的にかなうワサビが
生産できたのかを確かめる事であるが、
辛味成分は自然栽培の方が若干多く、
見た目の大きさは水耕栽培の方が自然栽培のより約2倍大きく、
通常3年間の所、1年半で出荷可能思われる。

したがって真妻ワサビの水耕栽培は品質を保持し、
栽培期間が短縮でき経営的に成り立つ事が、
推論から疑似体験、実体験を経て実証できた。
真妻ワサビの水耕栽培はかなりの可能性を秘めていると言える。

~同好会だより~
◆書道同好会(明倫会)
・3月例会作品

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・4月例会のお知らせ
 
4月10日(火)・24日(火)19:30~21:00
プロフィール

御坊ロータリークラブ

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